今一番かわいいと評判のYouTuber・相楽優佳さん

OLをされている事でも有名ですよね。

そんな相楽優佳さんですが、実物がヤバいと言われ引退の危機?!

一体どういう事なのか?!

真相に迫ってみたいと思います。

実物がヤバい

可愛い過ぎるOLでありYouTuberでもある相楽優佳さん。

インスタグラマーとしても活動されており、フォロワー数も13万人超えされている為、ご存知の方も多いですよね。

元々、美容師をされていたという事もあり、美容系の知識に関しては凄まじいものがありますよね。

この為、女性からの支持も高い方でもあります。

そんな彼女の実物がやばいと言われています!

一体どういう事なのか!?

発端は、インスタグラムで相楽優佳さんがアップしていた写真にあります。

上記のものが、その時の写真ですが、物凄く可愛いですよね。

が、しかし!

この時の写真がすべて加工されていたというのです。

それが発覚したのが、相楽優佳さんがYouTuberを始めてしまった事でした。

YouTubeのサムネイルまで加工をしていたのに、肝心の動画には加工しておらず、それがインスタグラムであげていた顔が違うという事で、加工が決定的となります。

一部のアンチにより、加工についてコメント蘭が荒れるなど炎上にまで発展。

残念ながら、現在はそちらの動画及び炎上の元となったインスタグラムは削除されており見ることができません。

が、Twitterで掲載されていた証拠写真ともいえる加工写真については、以下のものを参考にしてください。

個人的には、加工前後に、それほどの大差はないと思うのですが…。

元々、可愛すぎると話題にのぼっただけに、少しの違いでも、大きな話題になるのかもしれませんね。

ちなみに、上記の写真では余り加工が分からなかったのですが、下の画像では加工の違いが明らかになっています。

確かに、下記のものを見ると、別人の印象を受けてしまいますよね。

ただ、まあたそさんではありませんが「加工までが化粧」と名言を吐かれていますからね。

まあたそさんの様に、堂々とされていたら相楽優佳さんに対しても、また違ったコメントがあったのかもしれませんね。

加工に対するコメントに一貫して無視をしていた相楽優佳さんですが、炎上した事もあり、現在は、加工していた事を認められ、謝罪されています。

YouTube引退

ご本人も素直に認められた事により、加工が明らかになった相楽優佳さん。

これによりYouTubeを引退!?と言われていますが、実際引退されているのでしょうか?

調べてみたところ、やはり引退されていました。

ただ、顔の写真を加工した事が原因ではありません。

相楽優佳さんの加工技術は、胸にまで及んでいます。

その胸の加工が、別人に見せたいがためといった為ではなく、商業が絡んでいるんですね。

その問題となったのがバストアップが叶うというサプリメント「ジュエルアップ」です。

1つ売れることに、相楽優佳さんに「12,000円」支払われていました。

相楽優佳さんは、このサプリメントを使用して胸が大きくなったと紹介されていましたが、それが加工である事が判明。

これは、いわゆる「ステマ」というものにあたります。

ただし、相楽優佳さんは、ステマについては触れず、全て「加工」という文字に置き換えての謝罪となっています。

これにより「加工しすぎて引退」というイメージが定着。

実際は「ステマ炎上により引退」が正しいんです。

影響力が強いからこそ、ステマができるのですが、信じて購入されている方がいるのだから、せめて謝罪くらいは、しっかりして欲しいですね。

まとめ

可愛いすぎるとインスタグラム時代から話題となっていた相楽優佳さん。

実は、それが加工で作られたものであるという事が、彼女が何気なく始めたYouTubeでバレてしまいました。

が、しかし、このご時世「顔の加工」は当たり前。

なぜならスマホの写真やアプリですら盛れるわけですからね。

それだけなら、ここまで話題になる事もなく、また引退というレベルには至りませんでした。

相楽優佳さんが、引退という事態に至ったのは、バストアップを加工し、且つそれを、自身が飲んでいるサプリメント「ジュエルアップ」のおけがとした事が問題だったのです。

しかも企業の名前を背負っての報告となれば、信用してしまう人も多いはず。

インスタグラムのフォロワー数13万人超えをしていた相楽優佳さんだからこそ、多くの女性に影響を与え、そしてそれが多くの被害を出すことになってしまいました。

それなのに、相楽優佳さんは、ステマについては触れず、全て「加工」という文字に置き換えての謝罪しか行われていません。

この謝罪になんの意味があるのか…。

最後まで疑問が残る「お詫び」となりましたね。

引退された今となっては、どうしようもありませんが…。