絶大な人気を誇っている、YouTuberのヒカル

VALU騒動後、復帰したのもつかの間…“ネットセクハラ”を被害女性が告白!!

ヒカルに文春砲が炸裂し、LINEも特定!

その内容がヤバすぎると、話題になっています。

文春砲炸裂!

YouTubeで大人気のヒカルさんが、ついに文春砲を食らってしまったようです。

2019年1月12日に「週刊文春」がヒカルさん(登録者数290万人)に対し、「カリスマYouTuberヒカルの“ネットセクハラ”を被害女性が告白」という記事を公開しました。

記事では、被害にあった女性ファンは、ヒカルさんのチェキ会に参加したことをキッカケに、ヒカルさんからTwitterでDMが届くようになったとのこと。

そしてその女性ファンに、”全裸写真を要求”していた事実を暴露されたようで話題になっています。

そんな中このヒカルさんの”セクハラ事件”として、YouTube界の各YouTuberが反応動画を発表するほど大騒ぎになっています。

しかし、疑問の声もあるようで…

出会ってすぐに全裸写真を強要したなら、確かにセクハラですが、女性の告白によるとヒカルさんと何回も交流を重ねていたようです。

このようなことから、同意だった可能性もあると言われています。

内容

では、その詳しい内容とは…関西在住の女性ファン(24)は、「下着姿や全裸の画像を送れと言われて、つい送ってしまったんです。送らなければよかった…。一度でも要求を断ってしまうと嫌われて縁を切られるのではないか、という思い込みから、嫌な気持ちを殺して、応えるようにしていました」と語っています。

この女性ファンとヒカルさんは、2018年11月24日に大阪のイベントホールで開催された、ヒカルさんの“チェキ会(撮影会)”で知り合ったそうで、女性ファンは「私がひざまずくんで髪の毛引っ張って欲しいです」と、自らヒカルさんに依頼して写真を撮ったそうです。

そして、その日の夜、ヒカルさんのTwitterアカウントの1つである“ただのカリスマ”から「今日はありがとうな」とダイレクトメッセージ(DM)が来たといいます。

以前からヒカルさんのファンだったこの女性は、ネットの“カリスマ”からの特別扱いに舞い上がりすぐに返信。

その後やりとりをしていくうちに、ヒカルさんからのメッセージはエスカレートしていき、「お前は俺の奴隷。わかった?」「調教おねだりしてみろ」「俺のためにえっちな写メ送れ、見てあげるから」といった、卑猥な内容ばかりになったようです。

結局、この女性ファンは下着姿や全裸の写真を送ってしまったとのこと。

このようなことから今でもヒカルさんの手元に、写真が残っていることに恐怖を感じているそうです。

LINE特定

この女性ファンは、その後YouTube関係の話題のニュースを取り上げている、「コレコレ」(87万人)に電話出演。

12日深夜の、YouTubeライブでこの件について取り上げました。

ちなみに、コレコレさんは女性ファンと以前から面識があり、この件についても以前から相談を受けていたそうです。

そしてこの電話では、週刊文春の記事に書かれていない内容も含め、経緯が詳細に明かされました。

・フォローされていないサブアカウントでフォローされ、ヒカルさんからDMがきた

・電話番号を交換することになり、電話が来てヒカルさんはすでに自慰行為をし、さらに、女性にも自慰行為を強要

・この電話が3日間続いた

・女性の裸体画像を送るように指示

・”ご褒美”としてヒカルさんの自慰行為の動画8秒が送られてくる

・実際に女性とヒカルさんは会い、性的な行為をした

・万が一のために、女性は音声データを録音

・ヒカルさんは奴隷の証として、女性にタトゥーを彫れと命令

このようなことをされたと、女性は語りました。

しかし、ヒカルさんはTwitterで「事実と異なる」と反論。

動画内での女性のコメントにも、発言がおかしいと疑いの声があがっています。

そして、この女性ファンが公開したDM、LINEも流出し、その内容が暴露されました

 

こちらがヒカルさんと女性ファンとの、LINEのやりとりの一部です。

その後、実際に女性ファンとヒカルさんは会い、性的な行為をしたと語りました。

求められるままに下着姿や全裸の写真を送ってしまった女性ファンは、実は風俗嬢で、現在精神的な病気を患っているとのこと。

また、女性ファンがヒカルさんの自慰行為の動画を、持っていることには触れられていません。

そのようなことから、週刊文春の記事はヒカルさんをおとしめようとする意図を感じます。

さて、真相はどうなのでしょうか。