数多くのYouTuberがいる中、日本初!?やらせる系・YouTuberこと、ハイエナ先輩本人は動画に出演しておらず、後輩をつかって活動しているグループになります。

そんなハイエナ先輩は声だけ出演しており、今後最もブレイクすると言われていましたが…。

プロフィール

ハイエナ先輩は2017年の8月に、最初の動画を配信して約2ヶ月でなんと、チャンネル登録数2万8千人を超える!爆発的に伸びているYouTuberです。

ハイエナ先輩は、動画に出る気はないようでその理由は、最近のYouTuberは若く20歳くらいの子が多いということ。

そして、若かい子が動画を視聴しているのでハイエナ先輩がやるには、歳が上だなと思ったそうです。

そうしたことから、自分ではなく人にYouTubeをやらせる系・YouTuberになろうと思ったそうです。

謎多きハイエナ先輩ですが…このことでもわかるように、ハイエナ先輩は歳が結構いっているようですね。

ハイエナ先輩の動画ではかなり体を張ったものが多く、やんちゃなものも多いようです。

リアクション芸人顔負けのとにかくすごい動画が多く、今YouTubeで一番体を張っているのが彼らなのは間違いなく、それは、現在も大人気のYouTuber・ヘキトラハウスが昔に体を張っていた頃を彷彿とさせます。

消えた理由

2017年の8月の動画投稿から、劇的にチャンネル登録者数を増やしていたハイエナ先輩。

その勢いは止まらず、今後最もブレイクするYouTuberと言われていましたが…。

動画投稿から3ヶ月たった2017年11月17日の動画で、ハイエナ先輩は突然の引退報告動画を投稿しています。

その動画ではもちろんハイエナ先輩は出演しておらず、手紙での引退報告となっています。

その理由については、ハイエナ先輩の諸事情により動画投稿をやめるとされています

その後、A(ラーメン)とB(サラダちきん)がチャンネル名を変更して動画投稿されていましたが、結局、2018年に諸事情によりこちらも動画が投稿されなくりました。

動画投稿当初から、やんちゃ系の動画を投稿していたハイエナ先輩。

諸事情により動画投稿をやめていますが、現在、とても厳しい条件となったYouTube投稿ですので、このことも関係していると思われます。

具体的な理由を言及しておらず、あくまでも本人の諸事情とのことですが、急上昇にチャンネル登録者が増加するとかなり注目されることも事実です。

人気急上昇でこれからという時に動画投稿をやめてしまった(辞めざるおえなかった?)その真相は一体なんだったのでしょうか?

もしかしたら、私たちの知らない何かが動いたのかもしれませんね。

現在

やらせる系YouTuberとして、人気急上昇だったハイエナ先輩。

その人気に注目され始めていた矢先、突如動画投稿を辞めてしまいました。

そんなハイエナ先輩は、現在どうしているのでしょうか。

もともと、ハイエナ先輩本人は動画出演しておらず、カメラマンとして声だけの出演でしたので、謎が多くその正体も明らかにされていません。

そのことからも、現在は何をされているか全くわかりませんでした

その後、Twitterではハイエナ先輩・ラーメン【A】が、Twitterアカウントを引き継ぎ動画なども投稿されていましたが、2018年8月に「諸事情により動画をあげれなくなってしまいました」とツイートされ、動画投稿も更新されていません。

このように、とても注目されていたにもかかわらず、なぜか”諸事情により”という理由で動画投稿されなくなってしまったハイエナ先輩。

その動向があまりにも謎で現在とても気になりますが…全く情報がないので今後は、また新たなチャンネル名で復活されることもあるかもしれません。

まとめ

底辺YouTuber代表・ハイエナ先輩。

YouTuberやその視聴者は若い人が多いと考えたハイエナ先輩は、自分の年齢が上だったこともあり、若い後輩をつかって動画活動を始めました。

そんなハイエナ先輩はやらせる系YouTuberで、動画内容は、過激な内容からホームレスに支援したりと、社会貢献までやっていました。

動画撮影場所は、主に新宿と渋谷で活動していたようです。

自ら底辺YouTuberとして活動していますが、とてもチャンネル登録者数が増えているため、これから期待のYouTuberとされていました。

その人気ぶりは現在投稿が更新されていないにもかかわらず、チャンネル登録者数は5.81万人にもなります。

自ら動画に出演せず、やらせる系YouTuberとして活躍していたハイエナ先輩は、わずか3ヶ月で突如、動画投稿を”諸事情”により辞めてしまいました。

その理由は語られていないので、真相は謎のままですが、人気は今も健在です。

声のみの出演で、ハイエナ先輩の正体はわかりませんが、今後またYouTubeに復帰されることを願っている視聴者は多いのではないでしょうか。